皆さんこんにちは。

『絶対喜ばれる心のこもった贈り物』をコンセプトに、様々なギフト商品をご紹介しているプレゼントソムリエをご訪問下さり有難うございます。

さて、先日まで出張で一カ月ほどイタリアに行っていた細君。

細君は、一か月のイタリア生活で、極上の生ハムやらトリュフをたっぷりと掛けたパスタ等をたらふく食べて、しっかりと太って帰国しました。

ただ、体質なんでしょうねぇ・・・帰国して程なく元の様に痩せました。

ライザップに通ってもさっぱり痩せない管理人プレゼントソムリエは羨ましい限りです。。。

閑話休題、今回は細君がご近所さんや同僚、そして我が家というか私にお土産、イタリアが世界に誇るLAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒーをご紹介します。

LAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒー




LAVAZZA・ラバッツァ

LAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒー

改めまして、上の写真がLAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒーになります。

パッケージに『ORO』と書いてありますが、5か国語が話せるマルチリンガルの細君によると、OROとはゴールドを意味するそうで、LAVAZZA(ラバッツァ)の最高級のコーヒーの証との事です。

イタリアのコーヒー

イタリアの食文化と言えばパスタ、或いはピザと思われがちですが、実は、イタリアはコーヒーの国でも有ります。

エスプレッソを生み出したイタリア

世界的に嗜まれるエスプレッソは、イタリアのコーヒー文化が生み出した一杯になります。

エスプレッソの祖国・イタリアで、LAVAZZA(ラバッツァ)は120年の歴史と伝統を誇る世界的なコーヒーブランドになります。

世界90か国以上で飲まれているLAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒー

LAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒー

LAVAZZA(ラバッツァ)の創始者ルイジ・ラバッツァが他社に先駆けて試みたコーヒー豆のブレンディングは、いまやコーヒーの常識のひとつとなっています。さらに、1世紀以上にわたる歴史の中で、門外不出の焙煎・ブレンド技術などを培い、イタリアで圧倒的なシェアを誇示。
世界でもイタリアン コーヒーのトップ ブランドとして支持され、スカラ座(ミラノ)、ニューヨーク近代美術館、ホテルリッツ(ロンドン、パリ)、フォーシーズンズホテル(ミラノ、ニューヨーク)など、世界の一流レストランやホテルから街角のバールまで広く採用されています。

LAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒー

LAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒー

上の写真は、我が家で淹れたLAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒーになります。

とても良い香りで、そして実際に飲んでみると、コーヒー豆本来の甘みとコクが有り、深い味わいの一杯で美味しいです。

今回は、ご近所さんや友人といった肩ひじ張らずに『イタリアのお土産!』と渡せる方に贈った様ですが、高級品としてビジネス関係の方や、会社宛に贈っても良い美味しいコーヒーで有ると思います。

LAVAZZA(ラバッツァ)のコーヒーを買ってきてくれた細君に感謝!