グルメギフトとしてお勧め、勿論、自分用にもお勧めの紀文のジューシー肉まんのご紹介です。

紀文のジューシー肉まん

とりえず公式サイトを見てみたいという方はこちら⇒⇒⇒紀文オンラインショップ

紀文のジューシー肉まん

紀文のジューシー肉まん

上の写真は、紀文のジューシー肉まんになります。

紀文と言えば・・・かまぼこやちくわ、はんぺんという印象ですが、肉まんも発売していたのですね!(実は知らなかった。。。)

紀文(きぶん)食品

国内のちくわやはんぺんのシェアが40%という紀文は、「のりふみ」、あるいは「きふみ」と読み間違えの多い有名メーカーの1つと言えます。

紀文は「きぶん」と読みます。

その名の由来ですが、紀文の前身の「紀伊国屋」の「紀」と、創業者の妻の名前から「文」を組み合わたものとなっています。

老舗の食品メーカーですが、オンラインショップも展開しており、ちくわやはんぺんの他、おでん、豆腐、そうめん、うなぎ、更には杏仁とうふやマンゴープリンなどのデザートも取り扱っています

そして、肉まんも!

因みに、紀文のジューシー肉まんは通販限定との事です。

紀文のジューシー肉まん

管理人プレゼントソムリエが子供の頃は・・・肉まんは冬の定番食品だったのですが・・・今世紀に入って位からでしょうか、肉まんは通年の食品となった印象が有ります。

コンビニなどでも、通年で売っています。

アラフォーの管理人ソムリエからすると・・・冬の寒い日にフーフーしながら食べるおやつこそが肉まん!という印象が有りますが、クーラーの発達で、夏でも室内はキンキンに冷えている事が多く、寒がりの女性にとって、夏のクーラーでキンキンに冷えた部屋で食べる肉まんは、身体の芯から温めてくれる美味しいモノの1つだそうです。。。

時代の流れを感じる昭和生まれの管理人プレゼントソムリエです。。。

紀文のジューシー肉まんはこだわりの原材料!

閑話休題、改めまして、紀文のジューシー肉まんです。

一つずつ個別包装されているのは・・・おそらく天然素材に拘っての、保存料等も使っていないから・・・と思います。

紀文のジューシー肉まん、冷凍で送られてきますが、賞味期限は1か月となっています。

賞味期限が短いな・・・と思ってしまいそうになりますが、それも本物の素材に拘っているからなのでしょう!

因みに原材料は・・・

◆原材料:皮(小麦粉・上白糖・卵白・ショートニング・イースト・食塩)・具〔野菜(玉ねぎ・たけのこ水煮)・豚肉・豚脂・三温糖・しょうゆ・清酒・ごま油・乾燥しいたけ・食塩・かきエキス調味料・おろししょうが・食物繊維〕・調味料(アミノ酸等)・膨脹剤・カラメル色素・(原材料の一部に卵・小麦・ごま・大豆・豚肉を含む)

と記載されています。

保存料、防腐剤と記載されていない所が嬉しいですね!

電子レンジで簡単、手軽!

紀文のジューシー肉まん

紀文のジューシー肉まんの食べ方ですが、電子レンジで簡単、手軽です!

袋の端を3cm程切り、レンジでチン!

これで出来上がりです!

そして・・・

紀文のジューシー肉まん

ジャン!

こちらが出来立て感一杯の紀文のジューシー肉まんです!

こうして見ると・・・コンビニなどで買う、明らかに蒸し過ぎてベチャっとなってしまった、だらしない感じの肉まんとは全然違いますね。。。

紀文のジューシー肉まん、凛としています!

紀文のジューシー肉まん

上の写真は紀文のジューシー肉まんを割ったところなのですが・・・この一枚、実は撮るのに結構苦労したのです!

紀文のジューシー肉まんを割ったら、湯気がすごくてレンズが曇ってしまい、写真を撮ろうにも中々撮れなかったのです。。。

外見は凛としていて中は熱々、紀文のジューシー肉まんに期待しつつ、いざ実食!

(●´)З`)))モグモグ

(●>艸<)美味!!

美味しいです!

昔ながらの、誰もが安心して食べられる味ですね!

時折あるような、スープが溢れてしまい、手が油で汚れる事も無し、オフィスでも安心して食べられる一品だと思います。

でも、一押しはやはり小腹が空いた時のおやつかな(笑)

プチギフト、或いはお返しなどのギフトでも喜ばれると思います。

贈る際は、是非手紙を添えて!

紀文のジューシー肉まん、詳しくは↓↓公式サイトから↓↓

>>紀文オンラインショップ